天然な母と猫との毎日

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私の家には1匹にゃんこ(名称:けんちゃん)と潔癖症な母がいます。 私のおうちはちょっと不思議家庭で、猫を飼っているにも関わらず母が猫の毛が嫌いなんです。 なので母は、朝からリビングに掃除機をかけ、にゃんこをしばらく放します。 1h~2h程走り回らせた後、にゃんこをゲージに戻し、再度掃除機をかけて終了。

これを夕方仕事から帰ってきてもう一回やります(笑) とても規則的な生活を送っているからかうちのにゃんこさんはとっても長寿^^ ちょっとマイペースなおてんばさんです☆ 白と黒のぶっち柄で、お鼻の下に黒のちっちゃいぶっちがついているので家族で けんちゃんを「はなくそ」と愛をこめて呼ぶときがあります(笑) そんなみんな大好きけんちゃんと、潔癖症で天然な母との絡みを偶然見かけたときの話なのですが、 母は最近ラジオ体操にハマっているらしくて、ちょうどけんちゃんをリビングに出している間に 体操をするんですね。

そこまではいつもと変わらない風景なのですが、ちょうどある日私が仕事に出かけようとリビングに入ったところ、 母がけんちゃんに向かって「はい!けんちゃん運動するよ!」と懸命に追い立ててラジオ体操していたんです。 母の異様な動きに警戒して逃げ惑うけんちゃん…それを楽しそうに追いかける母… その日はちょっと早めに家を出ました。

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安産に向けて私がした5つのこと!

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私は、妊娠中大きな不安なく過ごして来ました。
つわりもなく(初期に少し食べれなくなった程度)、お腹の張りもほとんどなく、すくすくと子どもはお腹の中で育ってくれました。そんな中1番不安だったのは、「出産」でした。

初産なら誰もが、その未知の世界に不安になると思います。安産になるよう私が実践した事5つを書いてみました。

 

①歩く
先輩ママから運動しておくと出産が楽になるよと聞き、4ヶ月頃からウォーキングを始めました。仕事をしている時は休日のみ、産休に入ってからは毎日1時間ウォーキングをしました。なるべく早足で歩くように心がけ、それ以外に日常でも階段を使うなどとにかく歩く事を意識しました。
②マタニティヨガ
面倒くさがり屋の私教室には通っていません!
ネットで検索し、動画を見ながら自宅でヨガしていました。マタニティヨガで検索するといっぱいヒットします。
身体がダルく歩けない日、雨の日は家でヨガをしていました。また、朝起きてストレッチ代わりにやっていました。身体も目覚めもスッキリするので妊娠中に関わらずオススメです。
③踏み台昇降
先輩ママより、生産期にやると良いよーと言われ実践しました。これも、雨の日ウォーキングに行けない日に階段を利用して行いました。
④胎児に声を掛ける
お腹に右回りになでながら「右回りに出てくるんだよ」と声を掛けてました。胎児は産道を右回りに出てくるそうで、声を掛けてあげることにより、迷わず出てくる事ができるそうです。
⑤トイレ掃除
トイレ掃除は、狭い空間で身体を動かすので良い運動になるよと母に言われました。また、トイレをきれいにすると肌のきれいな子が産まれると聞き毎日一生懸命掃除しました笑)

⑥生活習慣を変えた
これは妊娠前に実施していたのですが、やはり妊娠期は少しでも健康的な生活を送りたいので、夜勤が多かった仕事をやめました。夜勤明けなどは肌荒れが酷かったですが、生活習慣を見なおした事によって体はだいぶ改善されましたね。
夜勤時の肌荒れに悩んでいる方はコチラのサイトが参考になりました⇒夜の仕事で肌荒れに?一人暮らしで料理を作らないならコレ!

 

これらを実践したからか、陣痛から7時間で出産しました!(初産にしては早いみたいです。)それも予定日の1日前で丁度主人の休みの日になり、無事立ち会う事ができました。
できる限りの事をやった後は、赤ちゃんも大変だ頑張ってる!私も頑張らなきゃと思い出産に望みました。

これから出産の方、これだけやったんだ後は産むだけ!とどっしり構えて下さい。

そうするだけでも気持ちが楽になるかもしれません。出産頑張って下さい!

発育状況への不安や焦り

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私は妊娠中もずっとフルタイム勤務の正社員として働いていました。
産休をもらったのちに出産をしてその後育児休暇として1年休みをもらいました。
その間はずっと私が育児に励んでいました。
私の子供はずっと小柄で産まれた時も3キロなかったんですがその後も小さいながらに少しずつ成長しているといった感じでした。
同じ月齢の子供達が集まる地域の
健康診断は様々な子供がいます。
でも私の目からすると自分の子供のように小柄な子供が少なく、みんな発育の良い子供達ばかりでかなり私はそこで焦りました。
またありがたい事に母乳の出が良くて母乳を中心に育てていたので私の母乳は栄養がないのかなとも思ってひどく落ち込みました。
でも母乳中心だった為にミルクも飲ませようと思った頃には哺乳瓶の乳首を嫌がり粉ミルクを飲ませられなくなっていました。
実際、3ヶ月検診では体重が少なくて小児科での精密検査を勧められました。
その検査も受けましたが特に異常はなく経過観察で終わりました。
本当に良かったです。
子供の発育状況にはやはり個人差があるので親は焦らずに見守っていくべきだと感じました。
また不安や焦りは誰にもあるもので自信をもって自分の育児は完璧だ!と言える人もいないと思います。
周りの協力や地域の協力に支えられながら大切に育てていって欲しいです。

子供がごはんを食べなくて困っているようならサプリも一つの手段としてありかもしれません。

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